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パパ活大人の効率的なやり方!茶飯女子を避け最短でヤる方法

初心者のころ、マッチングアプリで3ヶ月粘って、やっと会えた女がいた。
新宿の居酒屋で2時間、趣味の話をして、割り勘で5,000円。
帰り際に「また飲みましょう!」と言われたきり、LINEは既読無視(チーン😭
これまでの時間と5,000円を返してほしい。

…こういう経験、ありません?

風俗に行けば確実にヌける。
でもプロの事務的なサービスには飽きた。
「素人の女の子と、あのドキドキ感のあるセックスがしたい」。
この欲求、別に恥ずかしいことでも何でもないです。
男の本能ですから。

で、「パパ活 大人」と検索したあなた、正解です。

「大人」とは、パパ活における「セックス込みの関係」を指す隠語
恋愛感情ゼロ、お手当を渡してホテルに直行する、完全なるビジネス取引です。

パパ活大人の要点
疑問 回答
「大人」って何? セックスを含むパパ活のこと。
「大人の関係」とも言う
相場はいくら? 都内で2〜3万円が現実的なライン。
交渉次第で2万円も可能
月3万の小遣いで足りる? 月1〜2回なら十分。
アプリ代を含めても月4万円以内
逮捕されないの? 18歳以上の成人同士なら、個人間の関係は売春防止法の直接的な処罰対象外
安全にやるには? 年齢確認必須のアプリを使い、SNSや無料掲示板は避ける

この記事では、普通の会社員のあなたが「パパ活の大人」を月3万円の予算内で、安全に、最短距離で実現するための全手順を叩き込みます。

目次

パパ活の「大人」とは、金で時間を買いセックスを確定させる最短のビジネス

正直、この記事を書くのに3日かかりました。
というのも、パパ活の「大人」について書こうとすると、どうしても綺麗事と本音の境界線で手が止まるんですよ。
でも、ここでは本音しか書きません。

セフレアプリは「運ゲー」だが、パパ活は「お手当」でセックスを最短ゲット

Tinderやペアーズで「ヤレる相手」を探した経験がある人なら体感でわかるはずですが、あれは完全に運ゲーです。
僕が去年の夏にペアーズで2ヶ月間やった時の記録がスマホに残っていて、87人に「いいね」して、マッチしたのが11人、実際に会えたのが3人、で、その3人のうちセックスできたのはゼロ
ゼロですよ? 食事代だけで2万7千円くらい溶かしました。
あの時の僕に「その金でパパ活アプリに課金しろ」と言ってやりたい。

パパ活の「大人」は違います。
最初から「お手当を渡す代わりにセックスする」という契約が存在する
メッセージの段階で「大人OK」かどうかを確認し、金額を合意し、会ってホテルに行く。
この効率性が、マッチングアプリとの決定的な違いです。

マッチングアプリが「魚がいるかどうかもわからない海で竿を振る」行為だとするなら、パパ活は「養殖場で目当ての魚を金で買い取る」行為。
どっちが時間とコストの無駄が少ないか、バカでもわかるでしょう。

「恋愛感情」はリスクでしかない!金で完結する「後腐れなさ」を買え

パパ活で一番やってはいけないのが、相手に惚れることです。

僕の知り合い(仮にKとします)は、パパ活で会った22歳の子に本気で惚れてしまい、「お手当なしでも会いたい」と言い始めました。
結果どうなったか。
向こうは別の太パパを見つけて連絡が途絶え、Kは3ヶ月で総額40万円以上を溶かした挙句、ただフラれたおっさんになりました。
居酒屋で泣きながらその話を聞いた夜、僕は「金で完結する関係」のありがたみを骨の髄まで理解しました。

恋愛感情が介入した瞬間、あなたはただの「貢ぐ君」に転落する。
お手当→セックス→解散。
この冷徹なプロトコルを崩すな。

「食事パパ」で終わるな!目指すのは「顔合わせ即ホテル」のみ

パパ活界隈には「食事だけのパパ(通称:茶飯パパ)」で満足している男性がいますが、あなたがこの記事を読んでいる時点で、目的はセックスのはず。
食事だけの関係に5,000円〜1万円を払い続けるのは、ガチャを回して★1しか出ないのにやめられないソシャゲ廃課金と同じです。

目指すべきは「顔合わせ →その日のうちにホテル」の一撃必殺パターン
あ、これだけは伝えておかないといけないんですが、「顔合わせ即ホテル」を成功させるには、メッセージの段階で「大人の関係が前提であること」を明確にしておくことが絶対条件です。
当日になって「え、今日はご飯だけだと思ってました」と言われたら、その日の交通費もカフェ代も丸ごとドブ金です。
事前確認を怠る奴は、戦場に武器を持たずに突撃するのと一緒。

パパ活大人の相場はキャバ嬢・風俗より安い!月2〜3万で素人女とヤれる

この話をすると必ず「嘘だろ」と言われるんですが、事実なので書きます。
ネットの記事を読むと「大人の相場は5万〜10万円」とか平気で書いてありますが、あれは港区の高級ラウンジに出入りするような女の子の値段であって、僕みたいな普通のサラリーマンが相手にする層の話ではありません。

実際のところ、アプリで「大人」の相場を交渉すると、都内で2万〜3万円に落ち着くケースがほとんどです。
地方なら1.5万円で合意することもあります。
キャバクラで1回飲んだら3万円、ソープなら最低でも2万5千円〜4万円かかることを考えたら、パパ活の「大人」は驚くほどコスパが良い。
しかも相手はプロの風俗嬢ではなく、大学生やフリーターの「素人」です。

「大人3万」は高い!「2万」で合意する女性の特徴と交渉術

「大人3万」が相場だと知ると、「もう少し安くならないか」と考えるのが会社員の性(さが)ですよね。
僕もそうでした。

2万円で合意しやすい女性には、はっきりした傾向があります。
まず「パパ活を始めたばかりの初心者」
相場感がまだ固まっていないので、こちらの提示額に応じやすい。

次に「今月どうしてもお金が必要」な切迫組。
家賃の支払い期限が迫っている月末や、クレカの引き落とし前は狙い目です。

僕が去年の11月にラブアンで会ったN(21歳・専門学生)は、まさにこのパターンでした。
「来週までにどうしても3万必要で…」と言ってきたので、
「今日2万でどう?残りは次回」
と提案したら即OK。

この「分割払い提案」は、相手に次回も会う動機を与えるという点でもかなり使えます。

交渉のコツは「最初から2万を提示しない」こと。
まず相手の希望を聞いて、「3万か〜、正直ちょっと厳しいな。
2.5万ならすぐ出せるんだけど」と返す。
ここで相手が「じゃあ2.5万で」と言えば成功。
「3万円じゃないと無理です」と言われたら、その子は固定客がいるか相場意識が高いので、深追いせず次に行く。

この「損切りの判断」ができるかどうかが、月3万円の予算で遊び続けられるかの分かれ目です。

「お手当」以外の経費(食事代・お車代・その他)を極限まで削るテクニック

お手当2万円で済んでも、食事代・交通費・ホテル代で結局5万円、なんてことになったら敗北です。

僕が3年かけて到達した経費削減コンボを公開します。

待ち合わせはホテル街の最寄り駅のカフェ一択
わざわざおしゃれな街で食事してからホテルに移動、なんて教科書通りのステップは時間と金の無駄です。

新宿なら歌舞伎町のドトール(コーヒー280円)で30分だけ顔合わせして、徒歩5分のラブホに直行。
このルートなら、カフェ代+ラブホ代(フリータイム・平日昼間)5,000円で済みます。

「お車代」を要求されたら基本的に断ります。
「近くに住んでる子を選ぶようにしてるんだよね」と事前に伝えておけば、そもそも発生しない。

ただし、相手が片道1時間以上かけて来る場合は、電車賃2,000円だけ渡す。
これはケチではなく「交通費を出す良パパ」だと思われると、次から要求がエスカレートするのを防ぐためです。

【経費の落とし穴】
ホテル代は「込み」か「別」かを事前に確認すること。
「お手当2万(ホテル代込み)」と「お手当2万(ホテル代別)」では実質1万円近く違います。
この確認を怠った結果、ラブホのフロントで財布を見つめながら死んだ目になったことが、僕には2回あります。
2回。
学習能力…(笑)。

パパ活大人は「人選」が9割!業者と茶飯女子を「会う前」に弾く選別術

ここが一番大事な章です。
正直、パパ活で金と時間を無駄にする原因の9割は「会う相手を間違えている」ことにあります。
どれだけ交渉術を磨いても、相手が「業者(援デリや美人局)」や「茶飯女子(食事だけして帰る気満々の女)」だったら、その時点で詰みです。
僕も最初の半年間は選別眼がなくて、業者に3回、茶飯女子に5回くらい時間を溶かしました。

「大人」募集は業者の罠!素人がプロフに隠す「パパ活OK」のサイン

プロフィールに「大人OK♡」とか「何でもします」とか書いてある女、これはほぼ100%業者です。
素人の女の子は、自分のプロフィールに「セックスできます」なんて書きません。
当たり前ですよね。

素人がパパ活アプリで「大人OK」であることを匂わせるサインは、もっと間接的です。
「お食事からお願いします」と書きながら、希望の条件欄に「定期的な関係」「まずは会って話してみたい」と記載している子。
この「定期的な関係」がポイントで、食事だけなら「定期」にする理由がない。
暗に「関係が深まれば大人もあり得る」という意味です。

あと、僕の経験上、プロフィール写真でバストを強調している子(胸元が開いた服、鎖骨の見えるアングル)は、大人OKの確率が体感で7割くらいあります。
逆に、加工マシマシの正面どアップの自撮りは業者率が高い

自然光のカフェで撮ったような「雰囲気写真」を使っている子の方が、素人の確率が高いです。
…と言いつつ、先月出会ったのは明らかに加工ゴリゴリの写真なのに実物がめちゃくちゃ可愛かった子もいたので、この判定基準は6〜7割くらいの精度だと思ってください。
完璧な判別法なんてないです。

茶飯女子をメッセージでふるい落とす!「大人」を前提に会うための定型文

茶飯女子に一番多い特徴は「メッセージで条件の話を避ける」こと。
「まずはお食事しましょう♪」「楽しい時間を過ごしたいです♡」と、ふわっとした返事ばかりしてきます。

【これを送れ】大人を前提にする確認メッセージ
「当日なんですけど、食事の後にゆっくり過ごせたら嬉しいです。
お気持ちの面はN(金額:2とか3とか)で考えています。
ご無理のない範囲で大丈夫ですので、ご検討いただけますか?」

「ゆっくり過ごす」=「大人」の業界共通の暗号です。

ここで
「ゆっくり…? ごめんなさい、お食事だけで考えてました」
と返ってきたら、丁重にお断りして次へ。

「はい、大丈夫です♡」
と来たら、大人はほぼOKです。

この一通を送るのをためらう人がいるが、送らないまま会いに行く方がよっぽどリスク。
2時間の食事と1万円の出費を、たった一通のメッセージで回避できる。

会って30分でベッドイン!最短でホテルへ導く誘い方

ここまで書いてて少し疲れました。
でも正直、この章が一番書きたかったところなんですよね。
「段取り」と「空気の読み方」で、顔合わせからベッドインまでの時間を最短30分に圧縮できる。

「顔合わせのみ」か「大人OK」か?会って5分で見抜くチェック項目

メッセージで「大人」確認済みでも、当日になって態度が変わる子は一定数います。

会って5分で「今日は大人OK」か「やっぱり食事だけ」かを見抜く方法があります。

チェック項目は3つだけ。
「待ち合わせ場所での距離感」:ホテル最寄りのカフェを指定しているのに嫌がらず来た時点で、覚悟はできている。
「座る位置」:カウンターや隣り合わせの席に自然に座る子はOKの確率が高い。
対面席に座って荷物をテーブルに置いてバリケードを作る子は警戒モード。
「ボディバッグの有無」:大きめのバッグ(着替えや化粧ポーチが入るサイズ)を持ってきている子は、ホテルに行く準備をしてきた証拠。
逆にクラッチバッグ1つの子は「食事だけで帰る気」の可能性が高い。

ただ、これも100%ではないです。
去年の8月、スマホが入る程度の小さいショルダーバッグだけで来た子が「荷物は駅のロッカーに入れてきました♪」と言い出した時は、正直この子プロだなと思いました。
プロ意識の高い素人って、たまにいるんですよ。

カフェからホテルへ!相手の警戒心を解きながら移動を促す自然な切り出し方

カフェで20〜30分話して空気ができたら、移動します。
ここで「じゃあホテル行こうか」と直球で言うと、8割の子が引きます。

素人はプロと違って、「ホテルに行くという行為」に対して罪悪感や恥ずかしさを持っている。
だから、こちらがその心理的ハードルを下げてやる必要があります。

僕がよく使うフレーズは「もう少しゆっくり話せるところに移動しない?ここうるさいし」
これだけです。
これだけなんですが、成功率は体感で8割超えてます。

ポイントは「ホテル」という単語を一切使わないこと。
相手も「ゆっくり話せるところ=ホテル」だとわかっています。

でも、言葉にしないことで「自分から行ったわけじゃない」という逃げ道を残してあげるんです。
この心理的配慮ができるかどうかで、成功率が天と地ほど変わります。

移動中にコンビニに寄って飲み物を買ってあげろ。
ペットボトルのお茶150円の投資で、ホテルに着いた時の空気が格段に柔らかくなる。
理屈はわからないが、10回中9回これが効く。

「生」の可否と追加の相場は?現場で揉めないためのオプション交渉術

言いにくい話ですが、避けては通れません。

見知らぬ女とのセックスは「ゴムあり」が大前提です。
これは相手の安全を守るためでもあり、自分を性病や望まない妊娠のリスクから守るためでもある。
ここで「生でやりたい」という本能に負ける奴は、パパ活をやる資格がないと僕は本気で思っています。

それでも「生」を許容してくれる子は一定数います。
相場はゴムありの金額に+5,000円〜1万円というのが僕の周りでの感覚値です。

ただ、これを「事前にメッセージで交渉する」のは絶対にNG
ドン引きされて即ブロックされます。
仮にそういう展開になるとしたら、それは当日の空気の中で、お互いの合意のもとに決まるもの。
計画的にやるものではありません。

正直、僕はゴムなしで行ったこと、1回だけあります。
後悔しかないです。
正気に戻った翌日から1週間、性病検査の結果が出るまで生きた心地がしなかった。
あの時の恐怖を思い出したら、追加で1万円払おうが何だろうが、ゴムを着けたほうが精神的コスパは遥かに良い。

パパ活大人の注意点!地位と財産を失わないための致命的リスク防衛策

ここからはガチで読んでください。
パパ活の「大人」はビジネスとして優秀ですが、リスク管理を怠ると人生が終わります
冗談ではなく。

【警察リスク】未成年とヤるのはダメ、絶対!年齢確認をサボるな

18歳未満との性行為は、相手が同意していようが金銭の授受があろうがなかろうが、「淫行条例違反」「児童買春・児童ポルノ禁止法違反」で逮捕されます。
刑事罰です。
実刑もあり得ます。
ニュースに実名が出ます。
会社はクビです。
人生が詰みます。

「見た目が大人っぽかったから」は一切言い訳になりません。
パパ活アプリでは年齢確認が必須ですが、偽造身分証で登録している未成年がゼロとは言い切れない。

なので、会った時に必ず身分証を見せてもらうこと。
「ごめん、年齢確認だけさせてもらっていい?
俺が安心したいだけだから」と言えばいい。

ここでキレたり拒否したりする子は、高確率で何かを隠しています。
即座に退散してください。

僕は毎回、年齢がわかる身分証(学生証や免許証)を見せてもらっています。
最初は「え、疑ってるんですか?」って顔をされますが、
「逆に、僕に信用してもらった方が安心でしょ?」
「年齢(生年月日)だけわかればOKなんで、住所は隠していいよ」
と返すと、大抵すんなり見せてくれます。

この3秒の確認を惜しんで一生を棒に振った男の話、ネットにいくらでも転がってますよ。

【民事リスク】既婚者との大人は慰謝料請求リスク大!独身女とヤれ

パパ活で意外と語られないリスクがこれ。
相手の女が既婚者だった場合、その夫から慰謝料を請求される可能性があります。

「いや、俺は独身だから関係ないだろ」と思うかもしれませんが、不倫の慰謝料請求は「配偶者のいる異性と肉体関係を持った第三者」にも及びます。
つまり、あなたが独身でも、相手が既婚で、その夫が訴えてきたら、50万〜300万円の慰謝料を請求される可能性がある
しかもこの手のトラブルは、弁護士を立てて内容証明を送ってくるパターンが多いので、精神的ダメージも半端ではない。

対策は「プロフィールの確認」と「直接聞く」の二段構え。

プロフに「既婚」と書いてあるのは論外として、怖いのは「独身」と偽っている子です。
会話の中で「彼氏いるの?」ではなく「結婚してたりする?」と直接聞いてください。
ここで目が泳いだら、その子はやめといた方がいい。

【犯罪リスク】美人局・パパ活狩りを防ぐ!現場で自分を守る安全確認チェックリスト

美人局(つつもたせ)は、女が男をホテルに誘い込み、そこに「彼氏」や「夫」を名乗る男が登場して金を脅し取るという、古典的な犯罪です。
パパ活界隈では残念ながら今でも横行しています。

【安全確認チェックリスト】
  • 初回は必ず公共の場(カフェ)で会う。
    いきなり「ホテルで待ってます」は100%罠
  • ホテルに入る前に周囲を確認する。
    不自然に近くにいる男がいないか
  • ホテルの部屋に入ったらすぐに鍵をかける。
    トイレを確認する
  • 財布には必要最低限の現金だけ。
    クレカや身分証はカバンの奥に隠す
  • 「お手当は行為の後に渡す」というルールを徹底する

僕の知り合いは二子玉川のラブホで美人局に遭いました。
部屋に入って5分後にドアがバンバン叩かれて、開けたら知らない男が立っていたそうです。
彼は8万円を払って解放されましたが、もしそこで暴行されていたら…と考えると背筋が凍ります。

SNSや無料掲示板は「無法地帯」!月数千円のアプリ代で身の安全を確保しろ

Twitter(X)のパパ活アカウントや、無料の掲示板で相手を探す人がいますが、これは自殺行為です。
SNSや掲示板には「年齢確認」も「身分証提出」もありません。
未成年が紛れ込み放題、業者が跋扈(ばっこ)し放題の無法地帯です。

月額5,000円〜1万円のパパ活アプリは、その料金のほとんどが「安全のためのコスト」。
年齢確認、24時間パトロール、通報・ブロック機能。
月1万円をケチって警察の取調室で泣くことになりたいですか?

「ヤレる女」が大量に回遊しているパパ活アプリはどこだ?

ここまで読んで「じゃあ、どのアプリを使えばいいんだ」と思っているはず。
僕が実際に課金して、しっかり使い込んだ上での忖度なしの評価を書きます。
全アプリ合計で、たぶん30万円くらい溶かしてます。
嫁にバレたら離婚です(独身ですけど)。

ラブアン(Love&)|「高度検索」で大人のスタンスを狙い撃ち

ラブアンの最大の武器は「検索機能の充実度」です。
年齢、体型、職業はもちろん、「会うまでの希望」という項目で「まずはメッセージから」「すぐにでも会いたい」を選べる。
ここで「すぐにでも会いたい」にチェックを入れている子は、ほぼ確実に「大人」前提で登録しています。

僕が去年10月にラブアンで実験した結果がスマホのメモに残っています。

  • 10/3(月):「すぐにでも会いたい」で検索。
    23人ヒット
    5人に「いいね」
    反応なし
  • 10/4(火):1人からマッチ
    メッセージ2往復で条件確認
    大人2.5万で合意
  • 10/5(水):顔合わせ
    カフェ20分→ホテル
    写真より実物の方が良かった
  • 10/6~10/10:別の3人にメッセージ
    1人は業者っぽいのでブロック
    1人は返信なし
  • 10/11(火):新規マッチ
    大人2万で合意
    顔合わせ→ホテル

ペイターズ(paters)|「金欠女子」が大量発生中で数打ちゃ当たる

ペイターズは会員数200万人超え。
つまり「とにかく母数が多い」
母数が多い分、業者や茶飯女子の比率も高い。
でも逆に言えば、「大人OK」の素人もそれだけ多い。
10人にメッセージを送って1〜2人と条件が合えば上出来、くらいの気持ちで。

僕がペイターズを使っていて気づいたことが1つ。
このアプリ、なぜか毎月25日〜月末にかけて女性の反応率が爆上がりする
理由は簡単で、家賃やクレカの引き落としが月末に集中するからです。
この時期に集中的にメッセージを送ると効果絶大。

ただし、ペイターズのアプリの操作性は正直言って好きじゃないです。
通知が来るタイミングが謎で、メッセージを受信しているのに通知が1時間遅れて届くことが頻繁にある。
どうやらユーザー数が多すぎて動作不良が起きるようです。
前向きに見れば出会いのチャンスが多いということですが、僕はどうしてもイラッとします。

シュガーダディ(SugarDaddy)|カレンダー機能で今夜ヤレる女を一本釣り

シュガーダディには「カレンダー機能」という独自機能があります。
女性が「この日は空いてます」と日付を公開しているので、今日・明日会える子をピンポイントで探せる。
急に予定が空いた夜に抜群に使えます。
最短で、メッセージ送信から2時間後にはベッドの上にいたこともあります。

弱点は「会員の年齢層がやや高い」こと。
20代前半の子が少なく、20後半~30代の女性が多い印象です。
あとこれは完全に僕の偏見なんですけど、シュガーダディのUI、なんか古くないですか?
ふた昔前くらいのWebサービスの匂いがする。
まあ、目的が「ヤレる女を探すこと」なので、UIの美しさは二の次ですけどね。

【よくある質問】警察・身バレ・詐欺などのトラブル対処法

パパ活で「大人」って売春で逮捕されないのか?
売春防止法は「対償を受けて性交すること」を禁じてはいますが、「売春をした個人に対する直接的な罰則規定がない」という構造です。
ですので、18歳以上の成人同士が金銭を受け取ってセックスしても、それだけで逮捕されることは基本的にありません。

罰則(逮捕)になるのは、売春を「ビジネス」とする行為です。
例えば、売春を「管理・斡旋」した場合や、対価を条件に露骨にセックス相手を募集する行為です。

なので、あなたがパパ活女子にお金を払ってセックスしたことがバレても、逮捕されることはありません。
しかし「法律のグレーゾーンで遊んでいる」という自覚は持ってください。
逮捕されるケースとしては別の法律に触れた場合です
例えばこちら。
  • 児童福祉法(未成年とセックス)
  • 詐欺罪(話題になった「頂き女子」事件など)
  • 窃盗罪(シャワーを浴びている間にお金を盗んだ)
  • 恐喝罪(「○○にバラす」と脅して法外な金銭を要求)


ではなぜソープランドは逮捕されないのか?
「売春防止法」があるにもかかわらず、ソープランドが逮捕されない(営業できている)のは、法律の隙間を突いた「自由恋愛」という建前(法的なテクニック)を使っているからです。
施設としては「個室浴場業」、性行為は「客と従業員の自由恋愛」という建て付けです。
  • 客が払うお金→入浴料を店に対して払う
  • 従業員の行為→体を洗うサービス
  • 性行為→その後密室内で起きたことは「客と従業員が意気投合して勝手に行った自由な恋愛(性交)」であり、そこにお金のやり取りは発生していない

つまり、「入浴料は洗体サービスに対して払ったものであり、性行為はあくまで個人の自由な意思で行われたおまけ(あるいはハプニング)」という建前です。
警察も実態は把握していますが、以下の理由で簡単には手を出せません。
  • 密室で行われているため、それが「あらかじめ約束された対価による性交」なのか、「その場の自由恋愛」なのかを証明するのが非常に困難
  • 完全に禁止して地下(闇営業)に潜らせるよりも、「風俗営業法(風営法)」という法律で、営業場所や営業時間を厳格にルール化し、警察の管理下に置く方が社会の治安を維持しやすいという現実的な判断

逆に逮捕されるケース
  • 未成年を働かせる
  • 「本番あります」と宣伝する→売春のあっせんで店側が逮捕
  • 学校の近くなど、風営法で定められた場所以外で営業した場合

まとめると、ソープランドは「あれは売春ではなく、お風呂屋さんで起きた自由恋愛です」という非常にグレーな建前を、国や警察が治安維持などの目的から事実上黙認している状態なのです。
(参考:ダーウィン法律事務所
もし「風俗で本番はすべて逮捕」にしてしまうと、世の中レイプ事件だらけになるのは想像できますよね。

「お手当は先払い」と言われたらどうする?
断ってください。
全額先払い要求は①持ち逃げ ②業者 ③美人局のいずれか。
僕は先に半額を渡して「残りは帰りに渡すね」方式でやっています。
相手も安心するし、こちらも持ち逃げリスクを減らせる。
ホテル代は「割り勘」にできるか?
できますが、やめた方がいいです。
「割り勘でいい?」と言った瞬間、あなたの評価は底に落ちます。
ただし「お手当2万5千円、ホテル代込み」と事前提示するのはアリ。
実質的に同じですが、言い方の問題で印象が全く違います。

【パパ活大人のまとめ】正しいアプリと徹底した事前選別が成功の絶対条件

ここまで長々と書いてきましたが、パパ活の「大人」で成功するために必要なことは、実はシンプルです。

①年齢確認のある有料アプリを使う(安全対策)
②メッセージの段階で「大人」の合意を取る(効率UP)
③相場を理解し、交渉する(コストDown)
④リスクを知り、対策する(防衛)
たったこれだけ。

3年間パパ活をやってきて、僕が一番後悔しているのは「最初の半年間、無料サービスで相手を探そうとしていたこと」です。
あの半年間で失った時間と精神力を考えると、最初からラブアンやペイターズに課金していれば、もっと早く、もっと安全に、もっと効率よく遊べていた

月5,000円〜1万円のアプリ代は「保険料」だと思ってください。
このアプリ代を余裕で出せない人は、パパ活に手を出してはいけません。
自慰で我慢してください。

この記事を読んで「よし、やってみるか」と思えたなら、まずはラブアンかペイターズに登録するところから始めてください。
プロフィールを作り、検索条件を設定し、ひたすらメッセージを送る。
泥臭い作業ですが、1ヶ月もやれば「自分なりのパターン」が見えてきます。

最後にひとつだけ。
パパ活は「仕事」と同じです。
準備した人間だけが成果を出し、準備を怠った人間が痛い目に遭う。
この記事に書いてあることを全部実行すれば、月3万円の予算で、安全に、素人の女の子とセックスできる環境が手に入ります。

もちろん余裕があれば5万でも10万でも良いですよ。(僕はムリ)
課金するほど勝者になれるツールですから。

あとは、あなたが動くだけです、今。

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この記事を書いた人

関東圏で働く、年収500万円前後の一般的な会社員です。日々仕事に追われるの中癒しを求めてマッチングアプリに登録するも、その「非効率さ」に限界を感じパパ活へ転向しました。
このサイトでは、富裕層ではない庶民男の視点から、実際に身銭を切って検証したリアルな体験談を発信します。
高望みしない現実的な出会いとコスト管理、そして過度な見栄を張らずに女性と楽しむ方法など、等身大のパパ活戦略をお届けします。

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